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vinta

VinもTwitterはじめています
ぽつぽつと呟いていますので暖かく見守って下さい(笑)。
単発ローストや限定ブレンドのお知らせ等いち早く流しています。 Twitterではリアルタイムのお勧めコーヒーを紹介したいと思っていますが、たまに脱線したらごめんなさい。
毎日ニッコリ、沢山の笑顔に出会えますように。


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インドネシア マンデリン・トバコ(極深煎り)

1,800円(税0円)

型番 SE001A
販売価格

1,800円(税0円)

在庫数 ごめんなさい 売り切れました
容量
豆の状態


昔ながらのマンデリンを今なお伝えるトバコ・マンデリン

インドネシアのスマトラ島、北スマトラ州にある、TOBA(トバ)湖は、ほぼ赤道直下に位置し、南北100km、東西30kmの、世界最大のカルデラ湖です。湖面の標高は900mですが、カルデラ湖の特徴として、湖の周囲一帯は、標高900mから1,800mの高原となっており、まさにコーヒー栽培の適地と言えます。湖からの霧の発生が多く、乾季でも降雨が時折ある気候のため、年間降雨量は2,500-3,000mmと、やや多いですが、これが独特のフレーバーを生む要因かもしれません。

古き良きマンデリンの良さを伝える

欧米のインドネシアコーヒー進出が目立った90年代以降、増産が進み標高の低いエリアではカチモール系品種が植えられ、独特のボディ感や香りが薄れて行ったと言われています。そういった中、MANDHELING 「TOBAKO」は、古くからの産地で、今なおティピカ系の樹が残っており、標高も1,200m以上の、トバ湖南岸のLINTONG(リントン)地区の豆にこだわって買い付け、精選しました。「昔ながらのマンデリン」の香りと苦味・コク、そして重厚なアフターテイストを守った逸品です。



Vinのストレートの中でも、特にoyajiの思い入れのある豆です。深煎りのコーヒーがお好きな方には是非一度味わって頂きたい豆です。
深煎り独特の甘味・コク・苦味のバランスが絶妙。極めて深く焙煎したことで醸し出された、豊かでありながら引き締まったボディを味わって下さい。


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